株式会社Real Style 0120-242-007

「勝てるダブルスペア」を育てたい、バドミントン部顧問の先生へ。なぜ、バドミントン未経験の中学生が、たった2年で全国制覇を達成できたのか?その秘訣を遂に公開!先生も、初心者を短期間で「勝てるペア」に育てる指導の秘訣を知りたくはありませんか…?バドミントン指導経験の浅い先生でも、かんたんに教えられます!

先生は、こんな質問をされたとき、自信をもって答えられるでしょうか…?

  • 「センターの羽根は、ペアのどちらが取ればいいのか…。」
  • 「ダブルスでは、選手はどのように動けばいいのか…。」
  • 「どこに返球すれば、ポイントが決まりやすいのか…。」
  • 「もっと、ダブルスの試合を有利に進める方法はないのか…。」

こんにちは。

株式会社 Real Style バドミントン事務局 の真弓です。

もし、先生がこのような質問をされたとき、
選手たちに、自信をもって答えてあげられるでしょうか?

実は、これらはすべて、多くの先生が指導に悩んでいる問題であり、
また、ダブルスの選手であれば「必ず突きあたる問題」でもあるのです。

もしかすると、すでに選手から同じような質問をされ、困った経験のある先生も
いらっしゃるかもしれませんね。

でも、もうご安心ください。

いまから先生にも、これらの問題をすべて解決し、
選手たちを強いダブルスペアに成長させる方法をお伝えさせていただきます。

今回、「試合に勝てるダブルスペアを育てる秘訣」を教えてくれるのは、
すでに、基本編、フットワーク編でおなじみの、有田浩史(ありたひろし)コーチです。

有田浩史(ありたひろし)プロフィール

有田浩史

元近畿大学バドミントン部トレーナー
大阪バドミントン協会強化部スタッフ
鍼灸師

【おもな戦績】

大阪府中学校選手権大会 ダブルス 優勝
近畿中学校選手権大会 ダブルス 優勝
全国中学校選手権大会 ダブルス 優勝
全日本ジュニア選手権大会 ダブルス ベスト8
大阪高等学校選手権大会 ダブルス優勝
近畿高等学校選手権大会 ダブルス優勝
全国高等学校選手権大会(インターハイ)ベスト8
全日本ジュニア選手権大会 ダブルス優勝
世界ジュニア選手権大会出場
ドイツオープン シングルスベスト8
オランダオープン ダブルス3位
関西学生選手権大会 シングルス3位
西日本インカレ シングルスベスト8
全国教育系大学選手権大会 シングルス・ダブルス3年連続優勝
全日本学生選手権大会 シングルスベスト16
全日本大学院生大会 シングルス2年連続優勝
大阪社会人大会 ダブルス・シングルス優勝1回、準優勝1回
近畿社会人大会 ダブルス優勝1回、ダブルス準優勝1回
大阪社会人1部リーグ 優勝
全日本シニア40歳代の部男子ダブルス 優勝

【メディア】

バドミントンアカデミー レッスンDVD
ゼロから始める!バドミントン上達テクニック DVD
~ 初心者が3ヶ月で劇的に変化する「9つの基本フォーム」練習法 ~
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~ あなたのラケットワークを最大限に活かすために ~


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いつも試合に負けて泣いてばかりいた少年が、たった2年で全国制覇を達成できた理由とは…?

いまから、25年前。

一人の中学生がバドミントン部に入部しました。

体が小さく、運動神経も平均的だった彼は、
自分とおなじ、未経験の同級生とダブルスペアを組みました。

まわりには、小学校からバドミントンをやっている選手もたくさんいました。

未経験だった彼は、はやく上手くなりたい一心で、
毎日、夜遅くまで一生懸命に練習をかさねていました。

しかし、バドミントンをはじめたばかりの彼らは、試合をやっても負けてばかり。

コートのなかで、どのように動いていいのかわからず、
自分たちよりも力の弱い女子の先輩に「0点」で負けることもしょっちゅうでした。

「こんなに頑張ってるのに、何で負けてばかりなんだろう…」

と、試合に負けるたびに悔し泣きをしていました。

もしかすると、すでにお気づきかもしれませんが、
いつも試合に負けて泣いていた少年こそ、中学生時代の有田コーチです。


根っからの負けず嫌いだった彼は、パートナーのS君と、

「どうして俺たちは勝てないのか?」
「何を練習すれば、勝てるようになるのか?」

など、毎日のように話しあっていました。

二人で試行錯誤をくり返す日々。

「今度の試合は、前もって配球をぜんぶ決めてから戦おう!」

そう決めて試合に望んだこともありました。

しかし、念入りな打ち合わせもむなしく、結果は惨敗…。

「選手と選手のすき間」にスマッシュを叩きこまれ、あっさりと負けてしまったのです。

二人のあいだには、ギクシャクした空気が流れはじめていました…

「お前が取らないから、試合に負けたんだ!」、「お前こそ、手を伸ばして途中でやめただろう!」

先生も、このように言い争う選手たちの姿を見たことはありませんか?

ダブルスの試合では、前衛と後衛のすき間を狙われることがよくあります。

「センターの羽根は、どちらが取るべきか?」

実は、これはダブルスの選手であれば、必ず突きあたる問題です。

「相手が取るだろう」とペアがお互いに譲りあった結果、
ど真ん中に羽根が「ポトン…」と落ちる光景は、試合でもよく見かけます。

「あのミスさえなければ、試合に勝てたのに…。」

と歯がゆい思いをすることもあるでしょう。
しかし、ダブルスはペアのコミュニケーションが何よりも大事な要素です。

ミスとは言え、お互いを尊重した結果ですので、選手たちを責めるわけにはいきません。

では、どうすれば、迷うことなくセンターの羽根が取れるのか?

有田少年のペアは、この問題を「ある方法」を使って見事に解決しました。

その結果、ミスによる失点が激減しただけでなく、ペアのコミュニケーションも取れるようになり、
ぐんぐんと強いペアに成長していったのです。

先生は、いったいどんな方法だと思いますか…?

「センターの羽根は、どちらが取るべきなのか?」、選手たちが頭を抱える問題の答えとは…

彼らが、センターの羽根をどのように対処したのか?

この方法は、バドミントン指導経験の浅い先生でも、かんたんに教えられる方法です。

くわしくご説明しましょう。

センターの羽根を確実に取るための、シンプルなルールとは?

陣形は、ペアが横一列に広がる「サイド・バイ・サイド」を例にご説明します。
この場合、相手が打つセンターへのスマッシュは、次の3つのケースが考えられます。

  1. センターライン付近から、センターへのスマッシュ
  2. 左サイドから、センターへのスマッシュ
  3. 右サイドから、センターへのスマッシュ

これを図にあらわすと、以下のようになります。

相手が打つセンターへのスマッシュ

どのケースも、誰が羽根を取ればいいのか、迷ってしまいますよね。

そこで次に、これら3つのケースに対して、ペアの役割を決めておきます。

1. 相手がセンターライン付近から、センターにスマッシュを打ってきた場合
この場合は、「センターラインを基準に、左右どちらのコートに羽根が入るか」を見て、より羽根に近い選手が取るのがベストです。
センターラインが目印になりますので、かんたんに判断できるでしょう。
では、残りの2つはどうでしょうか?
2. 相手が左サイドから、センターにスマッシュを打ってきた場合
この場合、右側に立っている選手から見ると、
ラケットを伸ばしても「羽根は逃げていく」形になります。

逆に、左側に立っている選手にとっては、自分に「羽根が向かってくる」形になります。
つまり、右側の選手がラケットを伸ばすと、羽根が思ったよりも遠くに逃げていく可能性が高く、「手を伸ばしたが、結局届かなかった…」ということになってしまいます。
ですので、「左サイドからセンターへのスマッシュは、右側の選手が取る」と、
あらかじめペアで決めておくことで、お互いに迷わず対処できるようになります。
3. 相手が右サイドから、センターにスマッシュを打ってきた場合
この場合は、左サイドの「逆パターン」として考えるとわかりやすいでしょう。
つまり、右の選手にとっては、「逃げていく羽根」、
右側の選手にとっては、自分に「向かってくる羽根」という形になります。
ですので、「右サイドからセンターへのスマッシュは、左側の選手が取る」ことを、あらかじめ決めておくとよいでしょう。

このように、あらかじめシンプルなルールをペアで共有するだけで、
センターの羽根は、迷うことなく、かんたんに取れるようになるのです。

「自分から逃げていく羽根なのか?」
「自分に向かってくる羽根なのか?」

ポイントは、たったこれだけです。

有田少年のペアは、この方法でミスによる失点が激減し、
いままでは勝てなかった相手との試合でも、勝てることが多くなってきました。

しかし、彼らが強くなった理由は、これだけではありません。

全国制覇を成し遂げられたのは、「ある発見」をしたことがきっかけでした。

その発見とは…

【発見】劇的に攻撃のチャンスを増やす方法

バドミントンでは、攻撃する側が強く、有利なことは言うまでもありませんよね。

そのため、試合に勝つためには、
「守備にまわることなく、どれだけ攻撃し続けることができるか」が大事になります。

有田少年たちは、ローテーションを徹底的に研究し、
攻撃のチャンスを劇的に増やせる「パターン」を発見しました。

守備にまわることなく、相手を攻撃し続けるパターンが、
彼らを劇的なスピードで「強いペア」に成長させることになったのです。

では、連続攻撃を可能にしたパターンとは、いったいどういうものなのか?

こちらも、一つ例をあげてご説明しましょう。

攻撃回数を劇的にアップさせる方法とは?

陣形は、守備のフォーメーションである「サイド・バイ・サイド」からはじめます。

最初に押さえておくべきポイントは、
「守備 ⇒ 攻撃」に変わり、こちらが攻撃のチャンスを握ることです。

ここでカギとなるのが、「スピード」です。

相手の羽根をレシーブした選手が、素早くネットに入ることで、
相手は、もう一度ネットに落としたくても、落とせなくなります。

要するに、相手はもう後ろに羽根を上げるしか選択肢がありません。

でも、前衛に入っただけでは、後ろには誰もいない状態になってしまいますよね。

そこで、一人が前に入ったと同時に、もう一人は素早く後ろに下がり、
二人が縦一列に並ぶ「トップ&バック」のフォーメーションを取ります。

ここでは、

  1. ネットに入るスピード(前衛)
  2. 後ろに下がるスピード(後衛)

この2つが重要になります。

これらを素早く同時におこなうことで、相手は後ろに弱い羽根をあげるしかなくなり、
こちらが攻撃のチャンスをモノにできるのです。

このローテーションができると、劇的に攻撃回数をアップできます。

さらに、攻めに連続性ができ、
守備にまわることなく、ずっと攻撃し続けることができるのです。

このように、ダブルスでは、スピードが速ければ速いほど、攻撃回数が多くなります。

有田少年たちは、このパターンが体に染みつくまで、何度もくり返し練習しました。

そして、気合十分で望んだ2年生の近畿大会。

満員の観客が見守るなか、彼らは戦いました。

並みいる強敵を素早いローテーションと連続攻撃でねじ伏せ、強烈なスマッシュを
何発も叩きこみました。

その結果、バドミントン未経験だった有田少年は、
たった2年で、見事に団体戦で勝利を果たしたのです。

驚くべきはこれだけではありません。

3年生の夏、順調に勝ち進んだ有田少年は、強豪ペアばかりの全国大会においても勝利をおさめ、四條畷学園中学校初の「ダブルス全国制覇」を成し遂げたのです。

そして今回…

「勝てるダブルスペア」を育てる指導の秘訣を、すべて公開させていただきます。

いまお話した指導方法は、現在も有田コーチが実際に選手たちに教えている方法です。

さらに、今回ご紹介するこれらの「戦術」や「パターン」は、
先日のロンドン五輪で戦う選手たちも、実際に使っていた方法です。

つまり、中学生や高校生、プロ選手を問わず、
ダブルスで勝つための「定石」とも言える戦い方なのです。

本来、このようなノウハウは、
一部の指導者だけのものであり、表にだされることはほとんどありません。

しかし今回、私たちが有田コーチにお願いしたところ、快く引き受けてくださいました。

それは、有田コーチが、心からバドミントン界の発展を願っているからです。

これらは、もっと上手くなりたい、試合に勝ちたいと願う選手たち、
そして、選手たちを試合に勝たせてあげたいと願う先生のためのノウハウです。


ダブルスをはじめたばかりの選手たちは、どのように動けばいいのかわからずにいます。

この選手たちの悩みを解決できるのは、先生しかいません。

今回のDVDは、

「センターの羽根を取るには、どんな練習をすればいいのか?」
「ダブルスでは、どのように動けばいいのか?」
「どこに返球すれば、ポイントが決まりやすいのか?」
「ダブルスで勝つためには、どんなローテーションを練習すればいいのか?」

など、先生がこれまで、選手たちに教えたくても教えられずにいたことが、
シンプルでわかりやすく学べ、説得力のある方法で選手たちに伝えられます。

もちろん、バドミントン経験のない先生や、指導経験の浅い先生でも問題ありません。

では、具体的にどんな内容が収録されているのか?

DVDに収録されている内容の一部をご紹介すると…

ゼロから始める!ダブルスで勝つための「フォーメーションと攻防」

ゼロから始める!ダブルスで勝つための「フォーメーションと攻防」

DISC1「ダブルスのフォーメーション」

ダブルスの基本フォーメーションを覚えて、ゲームに活かす方法
攻めの陣形「トップ&バック」、守りの陣形「サイド by サイド」の2種類のフォーメーションの長所と注意点をくわしくご説明します。これらのフォーメーションは、ゲームのなかで固定するのではなく、流れや飛んでくる羽根によって、柔軟に変化していきます。
「攻撃⇒守備」のローテーションをスムースにおこなう原則とは…?
相手に攻められ、攻撃から守備に変わるとき、前衛と後衛のあいだには必ず守るべきルールがあります。これを知っているだけで、ペアの衝突や、ポジショニングに悩むことがなくなります。
「守備⇒攻撃」のローテーションをスムースにおこなう原則とは…?
守備から攻撃に変わるときのルールも必ず覚えておきましょう。シンプルな原則ですが、これを知っているだけで、ゲームのなかで「連続攻撃」ができるようになります。
「サイド by サイド⇒トップ&バック」では、
どちらが前衛に入るべきか…?
これは選手たちが悩みがちな問題ですが、ペアのあいだで「ある約束事」をすることで、迷いなく、瞬時に前に詰められるようになります。
前衛に入るとき、絶対にやってはいけないこととは…?
ネットを上げた選手が前衛に入るとき、絶対にやってはいけないことがあります。もし、これをやってしまうと、相手に連続攻撃され、ずっと守備をすることになります。
【フォーメーションの基本練習 1】2対1のドライブネット
コートの半面で2対1をおこない、実戦的なローテーションを身につける練習をご紹介します。ゲームにおける連続攻撃の動きが、かんたんに覚えられます。「よい例」と「わるい例」の両方から、くわしくご説明します。
【フォーメーションの基本練習 2】ローテーションをスムースにおこなう練習
この練習をおこなうと「トップ&バック⇔サイド byサイド」のローテーションが見違えるようにスムースになります。ポイントは、「あるルール」でプレーに縛りを設けること。これにより、ゲームで活きる動作が、さらに効率的に覚えられます。
【フォーメーションの基本練習 3】2対2のカットネット
ゲームで活きる、実戦的なカットネットの練習をご紹介します。この練習のポイントも「縛り」です。プレーを制限することで、選手たちの動きが見違えるようによくなります。
【フォーメーションの基本練習 4】2対2のスマッシュ
フォーメーションの切り替えスピードが求められる、よりゲームに近い形の練習です。シンプルな練習ですが、攻撃のチャンスが劇的にアップさせる有効な練習になります。
試合で通用するローテーション、通用しないローテーション、
その違いとは…?
例えば、スマッシュを打ったときの角度や、選手がネットに詰めるタイミング。少しの違いで、ゲームで通用するか、しないかが決まってしまいます。ここでは、無意識のうちにローテーションを途切れさせる原因になってしまうプレーをくわしくご説明します。

DISC2「ダブルスの攻撃&守備」

  1. センターライン付近から、センターにスマッシュを打たれた場合は?
  2. 左サイドから、センターにスマッシュを打たれた場合は?
  3. 右サイドから、センターにスマッシュを打たれた場合は?

サイド by サイドで守備をしているとき、「センターに打たれた相手のスマッシュは、ペアのどちらが取るべきなのか?」。試合中、選手たちが悩みがちなポイントをわかりやくご説明します。事前に「ある約束事」を決めておくだけで、ミスなく、かんたんに対処できるようになります。

左サイド(右サイド)からのスマッシュを正確にレシーブする簡単な方法
サイドから打たれたスマッシュを正確に対処するポイントは、「体の向き」にあります。シンプルですが、これだけで速いスマッシュでも楽にレシーブできるようになります。
レシーブで、絶対にやってはいけないこととは…?
これをやってしまうと、ペアのどちらも羽根を打てず、あっさりとポイントを決められてしまいます。さらに、ペアにギクシャクした空気が生まれてしまうので、絶対にやらないようにしましょう。
【守備から攻撃へ】どこに返球すれば、攻めに変わることができるのか…?
これを知っているだけで、不利な守りの状況であっても、高い確率で攻めに変わることができます。レシーブにおいて、一番有効なショットですので、ぜひ覚えておきましょう。
【ランキング発表】後衛は、どこに攻撃するとポイントが決まりやすいのか…?
実は、これには明確な答えがあります。後衛の攻撃で、ポイントが決まりやすいコースを「第1位~第3位」まで、ランキングでご紹介します。すべて即実戦で使える武器になりますので、ぜひ覚えて、攻撃のバリエーションを増やしてください。
【注意!】後衛が、「絶対に打ってはいけないコース」とは…?
ポイントが決まりやすいコースがあれば、当然、狙ってはいけないコースもあります。あっさり返球される上、強烈なスマッシュを叩きこまれる危険がありますので注意が必要です。
かんたんに相手を誘いだし、揺さぶれる攻撃パターンとは…?
あるコースを狙うと、相手は、ほぼ100パーセントこちらが予測した羽根を返球してきます。前衛・後衛のコンビネーションでかんたんにポイントを決められる有効な戦術です。
もし、前衛のポジショニングに悩んでいるなら、この方法を試してください…
ダブルスで勝つための必須条件に「前衛のポジショニング」が挙げられます。重要なポイントですが、どう動けばいいのかわからない選手もたくさんいます。でも、この方法なら、ポジショニングの悩みを一気に解決できます。
前衛の選手が前にいてはいけない「2つの理由」
前衛なのだから、前にいるのが当たり前と思っていませんか?実は、前衛の選手は、前に立っていてはいけません。その理由をくわしくご説明します。
【注意!】 前衛が、絶対にやってはいけないプレーとは…?
前衛の動きは大切です。もし、これをやってしまうと、後衛は羽根を触れず、かんたんにポイントを取られてしまいます。くわしい例と対処法の両方をご説明します。

DISC3「サーブからの攻防&ゲーム練習」

ラリーを有利に展開させる、本当に「良いサーブ」とは…?
良いサーブというのは、ネットを超えて、ショートサービスラインの内側に落ちる、相手にとって返球しにくいサーブです。では、どうすればこのようなサーブが打てるのか?ここで、くわしくご説明します。
多くの選手がやりがちな、間違ったサーブ練習方法とは…?
ダブルスにおいて、サーブはとても重要ですが、多くの選手がゲームで通用しない間違ったサーブ練習をしています。あなたの選手は大丈夫ですか?ここで、ゲームで通用する、正しいサーブ練習をマスターしてください。
サーブのコントロール精度をアップさせる、かんたんな練習方法を公開!
サーブは、ショートサーブが基本になりますが、ロングサーブやサイドへのロング、さらにサイドへのショートと、四隅に打ち分けられることが重要になります。箱を使って、かんたんにサーブの精度をアップさせる練習方法をご紹介します。
ゲームで通用するサーブ練習、通用しないサーブ練習、その違いとは…?
一人で練習していても、なかなか実戦をイメージするのはむずかしいですよね。そんなときには、この方法を取り入れてください。二人でサーブ練習をすることで、より実戦に近い練習ができ、プレッシャーに負けないサーブが身につきます。
サーブプッシュでよく見られる、間違ったラケットの使い方とは…?
初心者によく見られるラケットの間違った使い方をご説明します。この方法でプッシュすると、サーブを打った相手に、逆にプッシュされてしまいます。かんたんに修正できますので、すぐに直してあげてください。
【ランキング発表】 サーブプッシュは、どこに打てば決まりやすいのか…?
ダブルスにおいて、プッシュが決まりやすいコースは「3つ」あります。ここでは、第1位~第3位まで、ランキング形式で、決まりやすいコースをご紹介します。有利にゲームを進めるポイントになりますので、ぜひ選手たちに教えてあげてください。
相手のレシーブコースを正確に予測する「2つのポイント」
ズバリ、そのポイントは「ラケットの面」と「体の向き」の2つです。具体的に、どのように判断すればいいのか?実例をあげながら、わかりやすくご説明します。
なぜ、サーブから「3発目」の練習が重要なのか…?
実は、ゲームのほとんどは3ラリー以内にポイントが決まり、終わってしまいます。ですので、この3ラリーをしっかり繋ぐことが、有利にゲームを進めるポイントになります。ここでは、どのように3発目までを繋げばいいのか、具体的にご説明します。
5つの実例から学ぶ、ゲームでよくある「失敗パターン」とは…?
多くの場合、相手にポイントを決められてしまう原因は共通しています。実際によくある失敗例を再現し、くわしくご説明しますので、「なぜ、これがミスに繋がるのか」、しっかりと選手たちに伝えてあげてください。

※ご紹介したのは、DVDに収録されている内容のほんの一部です。


いかがでしょうか。

DVDに収録されているのは、
ダブルスの選手たちが悩みがちな問題を一気に解決できる「指導の秘訣」です。

しかも、指導経験の浅い先生でも教えられるほど、シンプルで説得力のある内容になっています。

先生も、DVDの内容に沿った指導をおこなうことで、

  • 前衛、後衛の動きや役割を明確に教えられる!
  • 選手たちの動きに迷いがなくなる!
  • もっと強く、勝てるペアに育てられる!
  • ポイントが決まりやすいコースがわかる!
  • 試合を有利に進められるパターンがわかる!
  • 選手たちと一緒に勝利の喜びを分かち合える!
  • もっとバドミントンの指導が楽しくなる!

など、嬉しい体験をすることができるでしょう。


さらに今回、選手たちの上達を心から願う先生のために、特別な保証をご用意しました。

「興味はあるけど、私にもできるかな…?」このような、ご心配はいりません!90日間返金保証で、DVDをご提供致します。

90日の返金保証

「選手たちにゲームで即通用する技術を教えられるなら、やってみたいけど…」
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もし、このように思われたとしてもご安心ください。

今回のDVDは、「90日間返金保証」をお付けいたします。

90日間じっくりと取り組んだにもかかわらず、満足のいく効果が得られなかった場合は、
気もちよく商品代金を返金するというお約束をさせていただきます。

ですので、有田コーチの教える「フォーメーション&攻防」が、先生にとってベストな方法なのか、ぜひあなた自身の目で直接お確かめください。

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Q&A

Q、バドミントン経験がないのに部活顧問に選ばれました。私にも教えられますか…?
もちろん大丈夫です。今回ご紹介させていただく「フォーメーション&攻防」の指導法は、バドミントン経験のない(浅い)指導者である、あなたのために作られたものです。正しい練習方法やわるい例など、知りたかった疑問に全てお答えできる内容です。
Q、子どもが取り組んでも効果のある内容ですか…?
もちろん大丈夫です。小学生のお子さんであっても、全く問題ありません。はやい段階から正しい動きを身につけるのは、上達においてとてもよいことです。ぜひ、ゲームに活かせる方法で練習できるようサポートしてあげてください。
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Q、教えられたことは、すぐに取り組むことができますか…?
もちろん大丈夫です。このDVDに収録されているメニューを実践するのに、たくさんの時間は必要ありません。必要なのは「今すぐやろう!」という、あなたの気持ちだけです。
Q、返金保証というけど、本当に大丈夫なのですか…?
もちろん大丈夫です。この練習プログラムに90日間取り組んだにもかかわらず、結果が全くでなかった場合、何度ご覧いただいたあとでも理由を問わず、手数料735円を差し引いた金額を返金させて頂きます。
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